バランサ🌹緊縛講習会2周年を迎えました。

昨日、第23回緊縛講習会、記念すべき2周年という、私にとって特別な思い
の講習会でした。
皆様の、緊縛に対する情熱に支えられ、開催することができる幸せに、感謝の心を込めて、
クレープとお団子を皆様に^_−☆

今回は、縛り手・受け手共に、新規の参加者が多い回でした。
新規様が多い回は、とても活気のある講習会になります。
初めての緊縛に、ワクワク・ドキドキ!
一生懸命さが半端なくすごいです!

初めて参加の受け手女子さんから、受け手で「貴重な体験をさせて頂いた。」という喜びの
声と、「縛りもやってみたくなりました!知りたい!と思った」とのお言葉も頂きました。

講習会で、その様に思って頂いて、とても嬉しく思います。
初参加の、縛り手様も、「楽しかった!」との事(^ ^)
「もっと、ちゃんと縛れるようになりたい!」という気持ちを、
次回に繋げてくれたらいいなぁと思います。

バランサ責貞(せめさだ)も、新規さまの指導のお手伝いに大忙し
でしたが、休憩中に、1縛。最近は、お手伝い頂いているアシスタント陣が、休憩中
や、講習会後に、縛る!という事が定着して来ました。
指導陣の皆様には、
本当は、縛りたいのに、ごめんね!と、いつも思います。

勉強と同じで、教える!ということも、とても勉強になります。
参加者の皆さんが、上達して行く姿、頑張っている姿、楽しく学んでいる姿・・・
そういう姿を見て、感じて・・。教える側も、縛りたい!欲にかられるのです!
「緊縛が好きだから!」
水田マリも、最近は、縛り手として参加できることが少なくなっていたのですが、
皆さんに刺激を受けて、帰りの車の中で、ハンドル相手に、縛りの練習をしました。
「楽しい!」まだまだ、下手だけど、・・・( ̄▽ ̄;)

初参加の方の多くは、「初めてですが・・・」と縄を触ったことが無いという事
、「それでも参加できますか?」と言われますが、
もちろん、バランサで、縄を触って、経験して欲しいと思います。
「緊縛をやってみたい!」そういう気持ちが一番大事です!

やるなら、しっかり学んでください!緊縛をするということは、1人ではありません!
受け手(お相手)あっての緊縛だと思います。(自縛もできますが)
お相手を傷つけることなく、縛らなければいけません!
緊縛事故の怖さを知らずに、縛ることが、どれだけ危険なことかを知って欲しいと思います。
緊縛は、圧迫したり、危険な行為です。リスクをどれだけ減らせるのか?
そういう縛りを、学んで欲しいと思います。

受け手も、その怖さを知らずに、縛られている人もたくさんいるのでは無いでしょうか?
水田マリは、自分自身、その危険に気づき、学ぶ場をつくりたい!と思ったのが講習会を
開催したい!というきっかけでした。

学びたい!お相手思いの縛りを!そんな思いがある方々の参加をお待ちしています。
経験者・未経験者どちらでも大歓迎です!

水田マリも、縛るのも、受けるのも大好きです!
バランサ緊縛講習会で、受け手女子が、縛れる!というスタイルも良いのかと思います!
縛れる受け手女子!に憧れていただけるように、水田マリが先頭にたつ日が
くればいいかな!と勝手に思っております!(^ ^)

今後の、3年目バランサ緊縛講習会!皆様よろしくお願いいたします。
SIVA様をはじめ、ご指導・運営にご協力を頂いている皆様!本当にありがとうございます。
感謝・感謝です。
👇次回4月のバランサ緊縛講習会はこちら
https://balanza.jp/event/2020/03/6019/

関連記事

  1. SM緊縛 受け手としての勉強!

  2. 相手のことを考える!バランサ出会い編

  3. 可愛い・スタイルがいいけど・・面白く無い女性!

  4. LINEの返信するタイミングについて・・水田マリ論

  5. 「バランサ九州」の役割について

  6. バランサSM出会い・・水田マリ、ミスった!!(ーー;)

  7. 縛り・緊縛講習会・縄会

    責貞SIVA様とハイタッチ!

  8. 第22回バランサ緊縛講習会を終えて

記事・コラム アーカイブ

バランサ九州 水田マリTwitter